2017年12月7日(木)第38回日本臨床薬理学会学術総会にて、社会医療法人景岳会南大阪病院内科と共同研究し、副部長川口祐司先生がポスター発表いたしました。

『1-P-53 治験参加経験の増加による同意説明で重要な項目の変化及びアドヒアランスに与える影響』

 

治験参加経験が初めてと2回以上の被験者の、「治験参加の動機」、「同意説明で説明してほしい項目」、「治験参加の決め手になった項目」の変化、またこれらがアドヒアランスの高低により違いがあるのか、参加経験増加でアドヒアランスが高まったか、を調べた調査研究です。

 

詳しくは、『第38回日本臨床薬理学会ポスター 』をご覧ください。

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