2018年7月3日(火)第39回日本臨床薬理学会学術総会にて、社会医療法人景岳会南大阪病院内科と共同研究し、副部長川口祐司先生がポスター発表いたしました。

『JP-2-16 治験参加経験を一般診療のアドヒアランス向上に活かすための考察―治験コーディネーターの役割―』

 

治験に参加した患者さんの満足度の高さ、治験に参加して良かった点、治験参加前後と終了後のアドヒアランスの比較、その中で治験コーディネーターが関与して良かった点などを調べた調査研究です。

 

詳しくは、『第39回日本臨床薬理学会ポスター』をご覧ください。

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