新着情報一覧

2018/7/26  2018年7月3日(火)第39回日本臨床薬理学会学術総会にて、社会医療法人景岳会南大阪病院内科と共同研究し、副部長川口祐司先生がポスター発表いたしました。

『JP-2-16 治験参加経験を一般診療のアドヒアランス向上に活かすための考察―治験コーディネーターの役割―』

 

治験に参加した患者さんの満足度の高さ、治験に参加して良かった点、治験参加前後と終了後のアドヒアランスの比較、その中で治験コーディネーターが関与して良かった点などを調べた調査研究です。

 

詳しくは、『第39回日本臨床薬理学会ポスター』をご覧ください。

2018/7/26  2017年12月7日(木)第38回日本臨床薬理学会学術総会にて、社会医療法人景岳会南大阪病院内科と共同研究し、副部長川口祐司先生がポスター発表いたしました。

『1-P-53 治験参加経験の増加による同意説明で重要な項目の変化及びアドヒアランスに与える影響』

 

治験参加経験が初めてと2回以上の被験者の、「治験参加の動機」、「同意説明で説明してほしい項目」、「治験参加の決め手になった項目」の変化、またこれらがアドヒアランスの高低により違いがあるのか、参加経験増加でアドヒアランスが高まったか、を調べた調査研究です。

 

詳しくは、『第38回日本臨床薬理学会ポスター 』をご覧ください。

2018/7/26  2016年12月、弊社CRC眞島が、クインタイルズIMS株式会社から年間エクセレントCRC 50人の1人に選ばれました。

2017/10/1  事務所拡張のご案内

 

この度弊社は、業務の拡大に伴い本社オフィスを拡張致しました。

これを機に業務の充実を図り顧客サービスのさらなる向上に邁進して参りますので

今後とも一層のご指導ご支援をいただきますようお願い申し上げます。

株式会社プログレス 代表取締役社長 末正 洋一

 

 

2016/12/22  2016年12月1日(木)第37回日本臨床薬理学会学術総会にて、社会医療法人景岳会南大阪病院内科と共同研究し、副部長川口祐司先生がポスター発表いたしました。

 

『1-P-40治験の同意説明において、患者さんから見た医師及び治験コーディネーターの説明で重要な項目
-性別、年齢、疾患、アドヒアランスなど背景との関連-』

 

同意説明におきまして、医師とCRCの役割分担につきまして、ICを行った患者さんにアンケートし、
性別、年齢、疾患、服薬意識の高さ、治験参加動機により、医師とCRCの説明項目の望ましい役割分担を考察した研究です。

詳しくは、『第37回日本臨床薬理学会ポスター』をご覧ください。

2016/4/28  2016年4月から『モニタリング2.0検討会』の役員となりました。

『モニタリング2.0検討会』
http://www.moni2.org/moni2/kaisoku.htm

2016/4/28  2015年12月10日(木)第36回日本臨床薬理学会学術総会にて、社会医療法人景岳会南大阪病院内科と共同研究し、副部長川口祐司先生がポスター発表いたしました。

 

『3-P-37 2型糖尿患者の治験経験が経口血糖降下薬のアドヒアランスに与える影響-経口血糖降下薬のウオッシュアウト経験を含めて-』

 
詳しくは、『第36回日本臨床薬理学会ポスター』 をご覧ください。

2015/9/25  平成27年9月13日 第15回CRCと臨床試験のあり方を考える会議にて当社CRCが発表しました

2015/4/1  創業10周年を迎えました

2015年4月1日

株式会社プログレスは創業10周年を迎えることができました。

これも一重に皆様のお蔭と感謝しております。

今後も医療医薬業界で必要とされるよう努力して参りたいと

考えておりますので、ご指導等よろしくお願い申し上げます。

        株式会社プログレス 代表取締役社長 末正 洋一

2014/12/22  第35回日本臨床薬理学会学術総会で社会医療法人景岳会 南大阪病院と共同研究し、内科川口医長が発表されました。【2型糖尿病患者における経口血統降下薬のアドヒアランス低下がHbA1c値に与える影響】

 

詳しくは『第35回日本臨床薬理学会ポスター』をご覧ください。

※来場者に研究内容の説明をされている川口医長の様子

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