2019年12月5日(木)第40回日本臨床薬理学会学術総会にて、社会医療法人景岳会南大阪病院内科と共同研究し、副部長川口祐司先生がポスター発表いたしました。

『総合病院における内科急性期入院疾患の治験への組入れ体制事例-医師及び各部署の
連携について-』

 

急性期疾患試験の組み入れに関して、各部署とツール作成し有効に活用することにより、救急受診患者
のほとんどを把握することができ、効果的に症例を組み入れた事例研究です。

 

詳しくは、『第40回日本臨床薬理学会ポスター』をご覧ください。

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